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ペットの埋葬について

こんにちは

週明けには台風が近づいてくるようです[E:typhoon]

そして、梅雨入りしました[E:rain]外仕事がしにくい季節になってきました

まあ日本独自の四季ですので、気にせずに・・・。

春には桜を[E:cherryblossom]夏にはBBQを[E:bottle]秋には紅葉を冬には温泉を[E:spa]

楽しませていただいてるので、気にせず気にせず

今日はペット事情について書こうと思います。

ペットが亡くなったときには、人間と違って墓地に埋葬しなければ

ならないというような法的な規制はありません。自治体に連絡して

ペットの亡骸を引き取ってもらうこともできますが、自宅の庭などの

敷地内であれば土葬することも可能です。

 ただ、このところはマンション住まいの人も多いため、ペットを埋葬するような

敷地がないケースもしばしば見受けられます。だからといって、自治体に引き取って

もらったとしても、家族同然のペットが廃棄物として処理されてしまうのは

忍びないという人も少なくありません。

 こうした動きを受けて、ペット専用の墓地を開設する業者さんも出てきました。

ペット専用墓地の場合も、人間の墓地と同じように、大きく分けて次のような

種類があります。

①個別のお墓に埋葬するもの

②合同の動物慰霊塔などに埋葬するもの

③納骨堂に安置するもの

 最近は自治体の中でも、ペットの亡骸を火葬し、遺骨の引渡しを

行っているところもあるそうです。

 最愛のペットを失ったとき、飼い主が「ペットロス」と呼ばれるひどい

喪失感に見舞われることがありますが、遺骨を埋葬することで、

気持ちの整理がつく人も多いようです。

私の妻も、約18年愛猫「マイケル」といっしょにいましたが、老衰で

一昨年亡くなりました人間にすると97才ぐらいだそうです

妻含めみんなにかわいがられてたからだと思うことが多々あります

業者さんに頼み、火葬していただきました遺骨は、塚に納め、

お墓も作りました

 最近はペットのお墓もいろいろあります。仏壇等もあります。

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Set

パンフレット等ございますので、またお立ち寄りいただければと

思います。ちなみにうちの「マイケル」はすぐ上の丸いお墓です。

お値段は38,800円です。




ストーンメーソン真
滋賀県東近江市垣見町734
TEL:0748-34-3090