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東近江市能登川地区 蓮華台のある和墓(国内加工)-実例-

東近江市能登川地区 蓮華台のある和墓(国内加工)の設立の流れ

蓮の花は、古代インドでは女性の母胎と考えられ、

多産、生命の創造をあらわし、豊穣、幸運、繁栄、長寿、健康の意味します。

また、悟りを開いた証でもあります。詳しくは下記をご覧ください。

墓石にある蓮華台。どのような意味があるの?蓮華台を付けた方が良いの?

 

働いていた時は、京都の西陣織に長年携わられた心優しい職人であられたお客様。

たくさんの良いものに触れられ、日本の職人の良さを良く知っておられます。

このお墓は大島石特級で作成し、産地の職人によって制作しました。

 

大島石は関西では特に人気の高い石種であり、ブランド銘石の一つであります。

その大島石の中でも最高級のものを大島石特級として取り扱いしています。

大島石については下記の記事をご覧ください。

侘び寂びを感じさせる石「大島石」。由緒ある寺院墓地などで多数の建立実績を誇っています。

 



日本で制作した墓石には、このような製造証明書をお付けしますので、ご安心いただけると思います。





ストーンメーソン真
滋賀県東近江市垣見町734
TEL:0748-34-3090